PC修理の顛末(怒)-(1)

お隣の国製のPCを5日前に修理に出したのだが、何の連絡もないので、問い合わせたら、なんと、2週間から3週間後が納期の目安とか。
長めに言っているのだと思うが、このサポートのスピード化時代に、遅すぎる!!(怒)

「保証期間内なら、もっと早く対応できるのですが」というが、この言葉、余計ではないですか。
「保証期間内をすぎている」ユーザーには、いわれたってムラっとくるだけです(苛)。

このpc、2年前に購入したが、安かった。
日本のメジャー・メーカーのいたれりつくせりのpcの価格がそれなりに高めなのは、サポートの迅速さ、充実さがあるからと、あらためて納得。

承知のうえで買った格安pc、わかって買ったつもりだが、待たされる時間は現実になると、こたえる。

こういう修理に出すことを想定して、買ったときの箱をとってあったから、修理に出せたが、箱を捨ててしまっていたら、箱を調達するところから始めなければならない。

その点、メジャー・メーカー製だと、箱をもって宅配業者さんがやってきてくれるから、すぐに修理に出せる。

仕事でメインで使うpcは、サポート体制がしっかりしたものを選んだほうが、要する時間、ストレス、少なくすむ。

次回の買い換えは、高くても、充実の日本製にしようと思う。

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