「親のお金の守り方」が今回のテーマでした

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昨日は、ある団体のみなさんに、拙著『親のお金の守り方』をテーマにお話させていただきました。

離れてくらす自分の親を思い浮かべながら話をするのは、正直、つらい面もありますが、老親世代の置かれた現状の一端を、ひとりでも多くの人にお伝えしたいと思いました。

この記事へのコメント

あや
2012年06月05日 23:26
本書拝読しました。おかげさまで健康な両親の人生が更に幸せになるよう行動していきたいと思いました。ありがとうございます。
管理人より
2012年06月06日 08:41
あやさん こんにちは。
ご両親が、いま、ご健康でおられるということは、子どもにとって、時間をプレゼントされた部分もあると思います。親の幸福は子の幸福でもありますね。ステキなコメントありがとうございました。

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