パソコンや携帯電話、スマートフォンなど、親に慣れてもらうには早いほうがいい

新しい概念に興味もって、使いこなせるようになるには、年齢が1歳でも若いときのほうがいい。自分が若いときに体験していないことは、なかなか使いこなすことろまでいかず、覚えたとしても、抜けていくのも早いものです。
親ごさんと離れて暮らしているなら、できるだけ早く、理想は60代になるまでに、親ごさんに慣れてもらって、日々の暮らしの中で、普通に使っていけるようにしておいけもらえると、子としてもあとになって助かることになります。

PC(パソコン)や携帯電話、スマートフォンなど、親が使えるようになっていてくれると、子とのコミュニケーションの幅が、大いにひろがります。

テレビ電話のように使ったり、スカイプ(skyp)で、海外にいる孫と話したり。
フェイスブックで、孫の成長写真を、リアルタイムでいつでも眺めることができます。
子のほうも、かつての紙の写真の整理のような手間がかからず、しかも災害にも強い。

すこしでも親御さんが興味を示してくれれば、積極的に応援し、サポートして、暮らしの中に定着できるようにしましょう。

もっと親ごさんが高齢になったときに、こうした便利な機器が役にたつと思います。

注目しているのが、ドコモの高齢者向けの「らくらくスマートフォン」。操作が簡単で、しかもパケット定額料が安い。

パソコンの操作まではできないけれど、携帯電話よりもやれることが格段にひろがりそう。

息子や娘さんやお孫さんたちと、家族で近況を伝え会うのによさそうです。



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック