PC修理の顛末-(8)ついに6週間目に突入

ACERのデスクトップパソコンAspireM5620を日本エイサーに修理に出したのが、先月1月13日。
まる1カ月すぎての18日(きのう)に修理は必ず完了しますと、無理やり担当者から、返事をもらったのが、9日前。
今日も屆かない・・・・。

このまま、腹を立てて1日を終えるのも、健康によくない。
なので、3回目の電話をしたところ、納期は、来週半ばと告げられた。
ついに、6週間目になりそうだ。

現段階での修理の進行状況では、パーツをとりかえ、動作確認まで済んだところだとか。
今日発送できないと、来週の発送になるため、来週なかばの納品という修理納期の見積もりらしい。

だったら、今日中にとにかく発送してくださいと、強く頼んだが、やってもらえただろうか。

Acerの世界での販売台数がのびているようだが、修理体制は追いついていないようだ。
人が足りない、作業は膨大という中で、修理部門では、女工哀史のような世界で働かされているのではないか。

修理は自力か、外部の修理会社に託すのを想定した製品なのに、修理に出した私が、ミスマッチなことをしてしまったように思います。

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この記事へのコメント

katsu
2010年02月20日 15:01
作業する人が少ないのでしょうね。
それにしても遅すぎます。
多分だけど来週じゃ届かないんじゃないかなって
私は思ってしまいますよ。
北見久美子
2010年02月20日 15:50
katsuさん、コメントありがとう。
7週間目に突入ということがないように、祈るばかりです。

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