修理に出したPCが無事帰還

PCがメーカー修理から帰ってきました。
2,003年12月に購入したNECのVZ7007Fで、「水冷PC」 として動作音が静かな機種。当時は高かったほうの機種です。
画面に何も映らなくなりました。

もう古いので、修理代を使うのもなあと迷っていましたが、(ネットで症状をチェックすると、5万円以上はかかりそうでしたから)、このまま処分する気にもなれず、診断料(3,150円)を負担するつもりで、メーカーに修理出してみました。

今は対応が本当に早いです。
すぐに担当者より電話があり、なんと、メモリーボードに汚れが付着していて、それで起動できなくなっていたそうです。
修理は、メモリのお掃除代として、7,350円。
行き帰りの重装備の配送料や診断料、原因がわかったすっきり感を合わせれば、この修理代は許容の範囲。
修理をお願いし、代金引き換えで、愛機のPCが復活しました。

教訓メモリを抜き差しして、基盤部分にふれててしまったのが原因だと思うので、メモリの基盤部分には手をふれない
扱いは、やさしく、保管中も丁寧に扱おう
あまり、PC内部をいじりまわさないこと

愛機PCは、これまでのように、夫用のPCとして,元気に活躍しています。
画像

新しいPCを入れたときに、お下がりとして夫にあてがった形でしたが、PC修理を心待ちにしていたのは、夫。

もっと私はうれしい!!
なぜなら、メインのPCを「ちょっと使わせて」と言われずにすむので。

PCは1人に1台必要な時代。

動作はとろとろしていますが、とにかく頑張って動いてほしい(願)。



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