クロワッサン誌の撮影場所は、あの豪華な・・・・・。

画像
今発売中のクロワッサン誌(マガジンハウス社)に、私、ちょいと出ています。
この号のクロワッサン誌の総テーマは、「『お金の才能』を鍛える」。
翻訳家でナチュラルライフ研究家の佐光紀子さんの、「家計を診断する」というお役でした。

この号を見た雑誌編集者から、

「ステキな部屋ですね、北見さんの事務所ですか?」

と聞かれた。

見る人は、ちゃんと見てるんですね。

いえ、ここは、私の事務所ではなく、

帝国ホテルのスウィートルームにての撮影でした。

「やっぱり、違いますね、マガジンハウス社さんは・・・」

と、雑誌編集者がぽつり。
かけられる経費が多いということらしい。

佐光さんと一緒だから、帝国ホテルを奮発してくれたに違いない。

記念に、スウィートルーム、しっかり見学してきました。

書店で見かけたら、見てやってください。(22ページです)




この記事へのコメント

えりざべ~こ
2007年06月21日 20:34
見ましたクロワッサン!!
ほんと、素敵なお部屋だこと・・・・

でも、「『お金の才能』を鍛える」ことは、
そこそこ勉強しないといけませんね~。
それで、それを教わるためにファイナンシャルプランナーがいるんでしたね・・・。

今の世の中、お金ばかりが人生じゃないとは思いますが、無駄に使いたくないし、貯まって欲しいし・・・

う~ん、何事も頭を使かって努力しないと駄目ですかね・・・
Fight!!!
マライヒ
2007年07月02日 04:59
私も昨日読みました。
佐光さんのライフスタイルも好きで、チェックしましたが、うーん、子どもって本当に弗喰い虫ですね(失礼、一般論です。)
 うちは二人ですが、計4つの習い事です。
塾ではなく、体操、水泳、NOVAです。
三年生の上の子の学校の授業で水泳があり、今年に入って3回目ですでに、「25M泳げるかテスト」がありました。32名中5人が合格し、もちろんほかのクラスの子もそれぐらいの割合で合格でしたが、水泳教室に通っている子ばかりだったそうです。
年間5回しかないのに、25M泳げとは・・・
結果自信をつけるためにお金を払って習いに行く・・・学校自信もお受験とまではいかないけれども、そうしむけているように思えました。
管理人より
2007年07月03日 23:00
クロワッサン誌、見てくださってありがとうございます。マライヒさんの書いてくださったように、親にお金がないと、水泳も英語も、モノにはならないというのは、淋しい現実ですね。

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