シンポジウム司会が無事終了 苦労するだけ、自分のキャパシティは広がる

画像
やっと終わったと、心静かな週末を迎えております。

「シンポジウムは司会が肝心。司会しだいですね」という、ありがたいアドバイスをいただいて、司会を引き受けた私としては、ずっとプレッシャーに感じていました。


このブログ内でもご案内した11月23日のシンポジウム「金融"新"時代 お金を貯める、殖やす、生かすために」(日本FP協会神奈川支部主催)。


満員御礼、盛況のうちに終わりました。


セミナーの講師は、いつもやっている仕事ですが、シンポジウムの企画&司会というのは、40代にして、初めて。


自分には荷が重いと思われても、トライしてみることで、自分のキャパシティは、広がるものだと、実感です。


それにしても、パネラー4人(神奈川県在住のFPの皆さん)の話は、おもしろかったですよ。


運用・投資と一口いっても、それぞれのスタイルには、大いに個性があります。


自分は、どういうスタイルで行くのか、方針が固まってくると、成功度が上がってくるもののようです。


 

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック