クロワッサンの人たちは、やっぱりおしゃれだった

午後、「マガジンハウス社」の「クロワッサン」編集部にうかがう。

 

昨年もその前の年も、この時期、雑誌「クロワッサン」の「お金特集号」で、出させてもらったが、今年も。

 

編集部の女性、ライターの女性のおふたりのファッションは、ステキでした。

 

私、流行には、さっぱりうといのだが、ターコイズカラーの大ぶりのアクセサリーや、フワッとスカートが、流行りだってことくらいは知っている。

 

お二人は、さりげなく、身につけてらして、さすが、「クロワッサン」誌の方々。

 

今でこそ、「メイプル」「40'S」など、私の年代の女性向け雑誌は、いくつか出ているが、長いこと、「クロワッサン」誌が最初であり、そして、オンリーワンだった。

 

私もFPになる前から、よく買って、その中のファッションや小物だけでなく、タイトルのつけ方、文章のタッチ、など、独特の世界に憧れをもって、読んでいた。

 

だから、「クロワッサン」誌の仕事は、ミーハー的に、そこはかとなく、うれしい。

読者であった自分が、「クロワッサン」誌に載るなんて、キミョーな感じだ。

 

これも、ファイナンシャル・プランナーという仕事に、恵まれたから。

 




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